いつでもご相談が可能です。

保育ギャラリー

世界で最先端のPQ教育(五育教育)を行います。

IQ教育(知識)のみの教育から、EQ教育(知恵)も使う子どもたちへ・・・。
まず心と身体の真育に力を注ぐ事を大切に考えています。(知育・徳育・体育の三育教育)
大事なことは、それぞれのポイントを高めることではなく、バランス良く伸ばしてあげることなのです。そしてさらに礼儀・マナー・季節感・文化の明るい子に育てる「食育」。個性を重んじ、一人一人の才能を発見し伸ばして行く「才育」。いわゆるPQ教育へと発展し、お子様の無限の可能性を引き出していきます。
それにより、人の見本になる人格、思いやりのある心、自ら考えて動ける力を育成します。

PQ教育(五育教育)

才育とは、脳の様々な知性を司る『前頭連合野』を鍛えることに繋がる!

前頭連合野が鍛えられると、言語的知性UP 空間的知性UP 音楽的知性UP 数理論理的知性UP 身体運動的知性UP

ワールドキッズでは異年齢の混合自由保育の環境で生活する事の喜びを知り、優しい心が芽生えます。
また、下の子は上の子からお世話を受ける事により、自分が大きくなった時、自分より下の子をかわいがる事が出来る心が自然に育っていくのです。

英語・中国語・日本語を保育に取り入れます。

ワールドキッズでは、正しい日本語はもちろん、バイリンガル教師による英語・中国語を保育に取り入れております。

幼児期の今、英語・中国語に触れる必要性

幼児期は発音器官がすごくやわらかい時期です。英語・中国語のむずかしい発音やイントネーションの違いなどは、幼児期に吸収させないとダメだと言われています。
模倣能力が最高の2歳~6歳の子どもは、あらゆる言語の音を聞き分け、発することができます。
英語・中国語特有の発音やリズムを生活の中で自然に習得するのはこの時期が最適です。
メリット
  • 幼児、児童期はリスニングに最も適した時期です。
  • 幼児、児童期はどんどん吸収できる時期です。
  • 幼児、児童期はマネすることで急成長する時期です。
  • 幼児、児童期は発音器官がとてもしなやかです。

語学を

小学校の英語必修化の流れにも対応
小学校5、6年生で必修となった英語は、低学年から必修科目にすることも検討されています。
ワールドキッズでは、英語は学ぶものではなく自然に身につけるものだという理念のもと「世界の共通語」と言われてる英語を、あくまでも身近に、そして生活の一部として吸収出来る環境を提供しています。そのため歌やリズムを使って、また絵本などを読んで聞かせるなどして、遊びの一環として、楽しみながら英語に触れさせています。
世界を舞台に羽ばたく人材育成を目指し、中国語にも力を入れています。
将来、世界を舞台に活躍するグローバル人材を育成するため、日本語、英語はもちろん、さらに中国語も自然に身に付ける保育を実践しています。

小学校対策(学力向上カリキュラム)

ワールドキッズの卒園者は、小学校ご入学後も「人とのコミュニケーション能力」「運動能力」「学習能力」が優れている事も1つの目標としています。そこで、楽しく有意義な小学校生活を送ってもらう為に学力向上カリキュラムを取り入れています。
  • 特徴

  • 知能開発・英才教育として、最良・最新の教材を並行に使用しながら学力を可能な限り上げていきます。
  • 小学校から始まる学習に於いて最良の効果が発揮出来ます。
  • 他の幼稚園・保育所・幼保園にはありません。
  • 発達上級編は名門小学校受験合格レベルです。
    ※名門小学校・英検受験相談もしております。

カリキュラム

年少用カリキュラム
基礎編/常識・知識・言語・数(注:2才から3才の園児は入門編)
基礎編/比較・注意観察・巧緻性・位置・連続作業・記憶・構成・推理・思考
年中用カリキュラム
応用編/常識・知識・言語・数
応用編/比較・注意観察・巧緻性・位置・連続作業・記憶・構成・推理・思考
年長用カリキュラム
発達上級編/数量・点図形・図形,構成・系列,比較(有名小学校受験レベル)
発達上級編/迷路・記憶・観察・推理,思考Ⅰ・Ⅱ(有名小学校レベル)
  • ※スタートは個人によって違いますが、必ず発達上級迄終了出来ます。
  • ※別途、教材費毎月1,000円かかります。(前納です)
  • ※お申込み後、翌月よりスタートします。(教材等準備の為)
  • ※名門小学校受験相談も当園では承ります。

遊びながら学べる知育玩具で自然に数字やことばを学びます。

はぎわらさん家のつみきくん

この積み木は、小学校で学ぶ算数の基礎が全て学習できます。
積み木をすると言葉を沢山覚えます。
(足し算、引き算、掛け算、割算、分数、図形、量)

はぎわらさん家のサイコロくん

子供たちが大好きな「投げる・転がす」といった行動をサイコロを使い、自然の中で「国語・算数・英語・道徳」を身につけることができます。

陶芸教室

最近は、土に触れずに育つ子が多いですが、土を触ってを動かすことが
脳に刺激を与え、以下を養うことにつながります。
①IQがよくなる
②集中力・持続力が養われる
③達成感(自分で作った喜び)が味わえる
④物を大切にしようとする心が身に付く
⑤礼儀・マナー・精神力を学ぶことができる